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| 1.研究会の開催について |
- 希望医師会、理事会(理事会の指示で事務局)のいずれかが担当する。
- 理事会が主催でする場合は、大阪か東京で行う。
- 理事の会費は、無料とする。
- 会員発表はテーマを決め募集し、また同じテーマで引き続きシンポジウムを行う。
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| 2.定例研究会のプログラムについて |
| 開会式典・総会 |
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| シンポジウム |
2時間30分〜3時間 |
| 講演 |
1時間〜1時間20分(質問含む) |
| 日医、厚生労働省、経済産業省の方針 |
各20分以内 |
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| 3.定例研究会事務担当 |
- 開催日
- 会場決定
- テーマの決定
- プログラムの決定
- 講師の選定
- 講師依頼
- 研究会費決定
- 研究会費徴収
- 演題募集
- 会員への案内
- 日医・厚生労働省・経済産業省との連絡
- テープ起こし、録音業者手配
- 記録誌の印刷
- 記録誌の発送
- マスコミへの案内
- 当日の運営(過去記録誌の販売、入会受付)
上記研究会の事務担当は、主催医師会で取りまとめ、会長又は理事会に報告を行う。 理事会は必要に応じ協議するものとする。
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| 4.研究会及び総会の案内(主催医師会) |
- 理事
- 主催医師会(主催する研究会前後年と研究会当年)
- 講師
- 次期開催地の役員と事務局職員
- コミネス事務局担当の医師会長と事務局職員
- 会員(1号、2号、3号、特別)
付1 日本医師会(担当事務課職員の派遣方依頼)
付2 理事所属郡市区医師会長(理事の派遣方依頼)
- 主催地医師会の希望する近隣郡市区医師会
- その他COMINESが必要と認める機関
- マスコミ
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| 5.理事会について |
- 単独開催のとき
- 事務局から案内(地区医師会長への派遣依頼を含む)
- 事前に討議事項の送付
- 大阪、東京どちらかの近辺で開催
- 研究会当日理事会
- 主催地医師会から案内(地区医師会長へ派遣依頼を含む)
- 第1日、2日目の両日開催
- 出席者(理事、主催地医師会役員・事務局、日医、厚生労働省、経済産業省、講師、事務局)
- 内容(当日の打ち合わせ、次々回の開催地、バズセッション等)
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| 6.費用について |
- 研究会の費用は、出席会費、補助金及びその他の収入で経理する。
- 理事会の費用は、コミネスの会計で経理する。
- 旅費は、役員及び事務局職員はコミネスの会計(事務局の旅費規程を適用し、グリーン料金、宿泊料及び日当は支給しない)から経理する。
その他の者については、所属団体の事務局が経理する。
講師等特別な者については、事務局の役員旅費規程を適用し、研究会開催費用で経理する。
- 研究会の会計については、主催地で決算を作成し、主催医師会の監査を受け、次期研究会で報告する。
また、剰余金については、事務局へ戻入する。
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